高太郎の箸休め

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2007年 12月 28日

今年・・・釣りシーンの 箸休め^^

最近手に入った物の中での

一等賞!



パシフィックアウトドアというメーカーの

小ぶりの防水ウエストバッグ。 (22X20x10 ぐらいかな~)


コンパクトカメラ おにぎり ちっさいペットボトル

小さいマグ トランギア キャンデー etc・・・・


“ ちょいとフィッシング ” に丁度よい

容量のバッグです! ホントgood!



マーブルしゃんとこに有ります。

いそげっつ!  (急げと ゲッツを掛けてみました。

わざわざ説明しよる。 あっhaha!)

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by kotaro7rod | 2007-12-28 11:11
2007年 12月 27日

今年 記憶に残った釣りシ~ン^^。(その6)

いつもの

星野のプール。


時間もハッチもずれ込んできて

PM7:30頃から マズメのハッチがあり

狙えるのは三十分足らず。


ぎりぎりの夕日の名残に助けられてなんとか

川面が見えるくらい。





しゃびっ!

ぴしゃりっ!




ピシャ!

ちょぽん!




お~きたきた~ いっただき^^~


川面を見ると先程までしんみりとしていた

流れに 今やブンブブと虫たちが

わしゃわしゃ さわがしい。


カディス (大きいの 小さいの)

メイフライ(大きくて白っぽいの  小さいの)

ストーンフライ (大きいの 小さいの)

ガガンボ (大きいの 小さいの)


どっから来たの?と言うくらい

飛び回っている。





とりあえず ヒラタのイマージャーを流す。

だめ。


またまた~と思い もいちど流す。

だめ。 



カディスを流す。

だめ。


色んなカディスを流す。

だめ。


ガガンボ だめ。

クリップルだめ。





少しあせる。 (汗。)





負けじと ストーンっぽいのを流す。

だめ~。

なんか大きくて白っぽいのを・・・・

だめ。




そんな~またまた~^^

となんともないふりをする。



最後にアダムスパラシュートをつける。

(そういえば人吉のカズチャンが “アダムスいいよ~ アダムス”

て言ってたし。)

投げる。

パクリ。

は。

ぐんぐん。



バタタタッ。 と 大きめ星野。


(これは友達が別の時に釣った同じポイントの魚です^^)
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意味分らず。 帰途に着く。


あ~複雑だった。
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by kotaro7rod | 2007-12-27 10:43
2007年 12月 26日

たいしたことじゃないけれど。(釣行記のハシヤスメ)

僕が時折

竿 や 棹 と言った字を用いる事に

なんか意味が? とおっしゃる方がおられるので

少し説明を^^。



特別に深~い意味合いがあるわけではないのですが

僕のイメージの中で いわゆる 竿 は日本古来の

魚が掛かってからのやり取りをするための竿

(よく竿の調子で語られる事が多いですよね^^) 

の感じがします。

(屋号も 六角竹竿だし^^)



糸を飛ばす目的のフライロッドの存在は日本にはなかったわけで

(テンカラがあるじゃん! とは言わないでくださいな^^)

竿と言った場合日本古来から在るものを示すものとして

竿 と表現してると思います。



対して フライフィッシングには

(当然 魚が掛かってからのやり取りも重要なのですが)

ラインを飛ばす (ボウガン : アローを飛ばすもの)

役目がかなり求められるところがあります。



さて んじゃ 棹はというと

鮎舟のつっきん棒 (船を操作する竹棒) や 物干しの道具 

(隠語の応用は置いといて) など

ただの棒という意味合いもあります。

大工の世界でも 棹縁天井 といって

(天井に三センチ角ぐらいの棒が格子状についてるものが

あるでしょう! あれですあれ^^。)

“ただの棒” を張り巡らす工法があります。




ここに僕が時折 棹 を用いる理由があります。



ただの棒でも 曲げると 反発力がでて

ボウになる (ボウガンのボウ)

(フライロッドの役目を果たす)

という意味です。




フライロッドはライフスタイルに当たり前のように

なじむただの道具だぜ~という意味と

でも実はきちんとデザインしないと

そこらへんの つっきん棒 と同じになるぜ~

との相反する意味を僕なりに表現するものとして

時折 棹 という字を用いていますし

シャフトを表現する時にも

棹のほうを用いてます。

(二つ前の釣行文では 竿 を用いてます^^。)



特別に深い意味があるわけではないのですが

こんな感じです。^^


                 
                 六角竹竿 高太郎
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by kotaro7rod | 2007-12-26 09:18
2007年 12月 25日

今年 記憶に残った釣りシ~ン^^。(その5)

今年は 例年以上に川へ足を運んだ。

思い起こしてみると その殆どを

明確に覚えている事がわかり 驚いているところです!^^


フライフィッシングって一回一回のインパクトが

大きいのでしょうね。






先にも述べた星野川のこと。

多くのお客さんをガイドし その殆どの人が

“いいね~この川!” と喜んでくれる。

自分自身も大好きな川。 





今年は全国的に当たり年だったらしく

あっち こっちから “いいよ~~” “おいでよ~ん”

と声をかけていただいた。 九州のあちこちからも

“朗報” が届く。 でも先ずは地元から決めておきたい。

これに今年はこだわりすぎた。





星野川は数がそんなに多いわけではないけれど

“田舎山女”の末裔が凄む川。

顔つきが 気品というより 獰猛。

里川 ゴルジュ 里川 ゴルジュ フリーストーン ゴルジュ

といった渓相で 穏やかな流れが時には鉄砲水に変わり

その変化に富む流れに対応する為に発達した

筋肉と鰭が特徴の尺山女。





だから志賀瀬や白川は別として尺はやっぱり

星野で始まるのが僕の流儀。(ん~てね^^)





ガイドのときは殆ど棹はださない

“中には一緒に棹出して ” と言われる事もあるが

基本出さない。 だってその方がチャンスが増えるでしょ^^。

遠くから来てくれた友への最高のプレゼントは

最高の魚だと思う。(美しさとでかさ)

(例 : 鳥取の某 森尾さんは30年以上のキャリアがあり何百匹!・・?

と尺を手にしているが

春になると “できゃーのば釣らせろい^^” と

九州に下ってくる。^^)


時には“楽しいひと時”とか“大人な時間”とか

かっこつけて楽しむこともあるが

基本 “でかいやつを獲りたい” というのが

釣りだと思う^^。



んで ガイドの時はチャンスを友達に集約する

のが努めだと思っている。(ん~てね)

今年もガイドの時 で か い のを沢山見るも

自分の釣りの時は泣き尺ばかり。

周りからの朗報に “うお~~~っ” と何度叫んだ事か^^。

(行けばいいのにね あほです)

であっという間にシーズンオフまじか。



愛車クラウン(24万キロ)に息を入れ あっという間に星野川。

時間は4:00を少し回ったところ。



ポイントは この時期に魚の付く上流のゴルジュの入り口。

ゴルジュをへずり降りる。水量 色ともに良好。

(9月に入り朝晩がスコンと冷えると魚がまた動き出し

元気になる。 当然産卵に控える尺に出会うチャンスも

安定するように思う。)



いつものポイントに差し掛かる。



大きなプールの二つ下で上流向かって右側を流れる

少し深めで絞り込まれたポイント。今年はそこに

笹がかぶさっている。



匂いがする。(こんど見せるね^^)



ポジショニングした場所からは10ヤードぐらい。

お気に入りの“シンヤパパクリップル#18をセットする。


バックハンドでのアプローチ。

クリップルを流れの頂点に軽くリーチ気味に落とす。

クリップルが流速より少し遅めに流れる。

一回

二回

三回。

反応がない・・・・ でもここには居るはず・・・・・

フライチェンジか?・・・・いやこのまま行こう。


フロータントでリフィニッシュする。

四回目 同じ様に流す。

静かにクリップルが流れる・・・・・・

あと30センチで流れの肩。

肩口をユルーク流れるクリップル。

ゆっくり浮上する黒い影 そして三角頭。


“ばくっ”

こちらもワンテンポ遅らせ

“ずんっ” と合わせる。



ずばびびーっ 一気に下る魚

それを我慢すると今度は上流に走る “はやっ”。

急いで緩んだラインを手繰り寄せ、そして魚の動きに合わせ

また送り込む。

落ち込みを二段も飛び越え深みにもぐろうとする魚。

“へっへっへー こちとらグランドマックスの6Xだもんねー”

と少し余裕の高。



2、3回抵抗した魚をやっとランディング。



いかつい顔の星野山女32センチ。

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だから星野はやめられない^^。

来年は早めにしとめて あっちこっち行こう!


あー楽しかった^^。
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by kotaro7rod | 2007-12-25 12:33
2007年 12月 21日

今年 記憶に残った釣りシ~ン^^。(その4)

この場所は

岩清水を水源とする場所。 川底が白い岩と砂で織り成されている川。

そろそろシロハラ?のハッチが見られるかもと思い偵察に。




青み掛かった清らかな流れに 

ぱたぱたと音をたてるように 淡くクリーム色の虫が

沢山ハッチする川。 夕暮れには逆光に照らされる川。

その中でのハッチは幻想的。




4時を狙って川に赴く。



川に降り立つと 小さめのカディスがポロポロとハッチしている。

愛竿に#18のベージュのカディスをセットする。


その川のいつものポイント 最初にフライを落とすポイントに

ポトンとベージュのカディスを落とす。 少し右にリーチを掛け落とす。


ゆるく流れる小波の中で

非力に流れるベージュのカディス。


そのポイントの肩に差し掛かったとき

当たり前のようにフライを山女が咥えた。




自然の連鎖に自分が入り込めた事に

安堵と悦びを覚える。




今日はもういい。 

とても満足し 岩に腰を下ろす。




日が傾きかけ 川は逆光で照らされ始めている。

オレンジ色の光の中で 淡いクリーム色のカゲロウが

弱そうに羽ばたいている。 ライズも当たり前のようにしている。




それを眺めながらしばらく至福の時間が過ぎる。



気がつけば 辺りは蒼い時間にかわっていた。

着替えを済ませ 自販機でホットレモンを買う。



帰りの車の中で飲んだそれがとても美味しかった。

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by kotaro7rod | 2007-12-21 08:59
2007年 12月 20日

今年 記憶に残った釣りシ~ン^^。(その3)

久しぶりの 健ちゃんとの釣り

人吉に行く途中でよってくれたのだ。

(さすらいに釣り馬鹿こと 浦口健次郎のこと)


僕のお気に入りの 星野へ。


が!


ポイントのサイドの吹き溜まりには

モンカゲの死骸死骸死骸。


そう 星野名物 

“モンカゲスーパーハッチ 後 お魚満腹もう食べたくない” 状態の日だった。



星野のモンカゲは凄い! そのスーパーハッチに遭遇した人しか

知らないと思うが な に さ ま 凄い!


深呼吸でもした暁には 肺がモンカゲで満たされてしまう。

キャスティングしたらばたばたとモンカゲにラインやフライが

当たるほど。!!!!

そんな日に遭遇したのは過去4~5回くらいしかないが

(普通のモンカゲの日も凄いのだけど ほんとだってば^^

お疑いの人は僕のホームページ去年釣行写真館2006年4月参照のこと^^)

そんな日の魚達は狂ってる。

フライをぽいっ!と投げれば ぱくっ!

ぽい! ぱくっ! ぽい! ぱくっ!

大きめのフライでぎゃははの釣りが出来るのだ。

(魚のおなかはパンパン)

これに負けじと劣らず “ヒラタカゲロウスーパーイリュージョン”

の日もある。



話が大きくそれたがガブリ寄りで戻すと

そんな日の後ゆえに魚達の反応がない

出てもモンカゲを咥えるほどの口を持たない

チビ山女ばかり。


肩を落とす健ちゃん。

(高ちゃんもう帰る とほんとに言ってた)


高 : 5時~7時まで待ちぃ絶対釣らせるけん!

健 : う~ん もうよかよ~ 人吉行かんといかんけん。

高 : 大丈夫 でるけん絶対!

健 : わかった!^^


という事で 

下流域のポイントへ移動




ここは ハッチの時間が面白いほど

読める場所で (日ごとにずれ込んでいくが)

この日も数日前と同じ 5:50分ごろからハッチが始まった。




バシッ!  

ピシャ!    バシャン!

ズッポーン!




6:15分頃からライズが安定し始めてきた

しかも大きめ。




大きな岩の前に 直径4メートルほどのプール。

その前に陣取っていた僕達。

ライズに健ちゃんが“特殊部隊”をダウンで流し込む

上手い。 リーチを軽く掛け流し込む。

(特殊部隊とは 健ちゃんオリジナルフライの事)   





すーん





一回待つ。


ほどなくしてスプラッシュ系のライズ。


高 : 健ちゃん あれはヒラタにライズしとるけんこればつかって。

健 : わかった


ヒラタのイマージャーを渡し

慣れた手つきで健ちゃんセット。


ライズを一回待って

そして送り込む。

先程より少し右側に軽くスラックをかけて送り込む健ちゃん。


(上手いね~さすが自他共に認める釣り馬鹿やね~)


と思っている高。


ヒラタが岩の前50センチほどに差し掛かったその時





ズッパ~ン!

少しだけ呼吸をおいて合わせる!




ぎゅっ ぎゅぃ~~





待ってましたとばかりにヒラタを咥える星野山女。

7フィートの竹竿が絞り込まれる。

ランディングする前から笑顔の健ちゃん。




バタッ バタタッ




ネットの中で筋肉質の山女が暴れている。

大きい星野山女。





ブロロロ~ 


満面の笑顔で去っていく

健ちゃんと奥さんのチャコちゃんとディフェンダー。


あ~楽しかった。


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by kotaro7rod | 2007-12-20 10:06
2007年 12月 19日

今年 記憶に残った釣りシ~ン^^。(その2)

今日は久しぶりに会った マサ兄と刈田さんのガイド。

いい魚を釣ってもらおうと思い お気に入りのポイントを案内するも

いまひとつ。


自分でつけたポイント名 “オオクマ谷” に行っても

すーん。 としている。 川底を見ると

ヘドロが! 上流の土管工事で流れてきたであろう赤土が

うっすらと。



話は変わるが この二人 “カッコ”いい。

“プロ”の匂いが 静かに “ぷんぷん” している。 

上手く表現できないけれど フライフィッシングという

遊びを本気で遊んで それでいて 自分のライフスタイルを

バランスよく構築している感じ。

いい感じの余裕がまたカッコいい^^。



んで 例のオオクマ谷。


コンディションが悪くとも 時間が来ればなんとかライズがきた。


じっとしていたマサ兄が動き出す。



ポジショニングしたのはちょっとした中州

そこを境に流れが左右に軽く分かれる所。

その下流右岸側10ヤードくらいのところで

“つーん” と小さなライズ一つ。



マサ兄 ダウンクロスでワンキャスト。

クリップルを流し込む。



この辺は湧水で 思いのほか流れが重い。



綺麗にポイントにフライが差し掛かった所で



魚が“スパンっ”と出る

マサ兄がそれを “びしっ”と合わせる。

サクッと釣れた。



僕が感じたのは その合わせ。

めちゃくちゃ早いのに

コントロールされていて 対象魚以上でも以下でもない

テンションコントロールの合わせ。

当たり前だけど 数をこなさないと出来ない合わせ。

カッコいい。



その後



下流に来て ドリフターチェックの苅田さん。

当然の如くドリフターにこだわり

流しているフライは カディス系のすんごい ちちゃい やつ。

ポイントに落としても見えもしないほどのもの。


そこでの会話

高 : 見えないでしょう

刈田 : 見える必要ないでしょう


分る 分りますよその意味するところ。

でも普通に言ったその一言がカッコいい。


あ~楽しかった。

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by kotaro7rod | 2007-12-19 09:32
2007年 12月 18日

今年 記憶に残った釣りシ~ン^^。(その一)


時間は2時をちょっと回ったくらい。

久しぶりに冷え込んだ白川3週目半ば。

上流からの連絡、(こーちゃん 始まったよこっち!)。 フライを確かめる。

この場所で使ういつものエラブタマダラのタンパターン。

(大き目の堰堤下のポイントで、比較的速い流れの噴出しと

少し深め水深とで織り成された 面白い流れの出来るところ。)



ピシャ! 



ピシャ!  ピシャピシャ!



おおっ! きたきた~。

流れをはさんだ左岸側で、しかもほぼ止水状態のポイントでのライズ。

距離にして8ヤード位。

(賢くなった魚達は いやな思いをした場所からだんだん遠ざかっていくようで、

3週目半ばなのに もうあんなところで。   とほほ。)



少しだけダウンクロス気味にフライを送り込む。  細心の注意を払って。



フライがポイントに留まる。 ・・・・・・・・・・

6~7秒後 手前の流れに引っ張られてフライが つつつぃー。



ピシャ! ピシャ!



また送り込む。 今度はスタック一つ送り込んでもう少し時間を稼ぐ。


・・・・・・・・・・・。    う~ん。


ポイントでは、こちらからもハッキリと分るほど 

エラブタのダンが帆柱を立てて吹き溜まりに “ふよふよ” している。

魚もそれをちゃんと食べている。   う~ん。いい感じだったのにな~。


(マッチザハッチの釣りでいつも思うのは 賢くなった魚程

そっくりに巻いたフライの “違い” を見分けるのが上手いようで

こういった止水状態ではなおさらその傾向が出てるのかも。^^)

(まぁ 自分だけそっくりと思っているだけで 魚からしたら

ぷぷっ なのかもね^^。)


お~し! ならいつもの手。 “必殺 志賀瀬川式 リアクションバイト”

(主にイマージャー系もしくはフローティング

ニンフ系のしかも黒っぽい物を 意図的にドラッグかけて

つつつぃーと流す方法)


20番くらいのCDCで作った カディスのような

なんかのスペントのようなこげ茶をセットする。


止水の始まりにフライを落とし 意図的にラインによるドラッグを待つ。


つーつーつーつぃつぃつぃつぃー。


ふよふよしているエラブタたちをあざ笑うかのように

(実はエラブタがあざ笑っているのかも・・・・

たぶんなんも考えてはいないと思うのがほんとだが。^^)


じょじょに加速するこげ茶。


1.5メーターほどの止水が流れに変わるところに

さしかかったその時!!!




ダッパーン!!!!!バックーッ!~~~~~~^^^^^^^^^^!




の28センチ。

あー楽しかった。

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by kotaro7rod | 2007-12-18 09:50
2007年 12月 14日

あと少し

あと90日ちょっとすれば

開禁!(気がはやい?)




フタバのスペント

アカマダラやエラブタマダラの帆柱




シッピングライズやドルフィンライズ・・・




そして仲間達との談笑。 




フライ巻かねば!

追伸 : みんなキャスレしてます!?
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by kotaro7rod | 2007-12-14 10:39
2007年 12月 07日

mouyonnda?

ジョン・ギーラック著

東兄訳

トラウト・バム。


皆さん読まれましたぁ!?


良いですぞよ^^。




お金を貯めては 釣り旅。

東兄はそればっか。(敬意を表しての言葉です^^)

凄い人なのに 釣りばっか。(手の届きそうなところに居てくれる実は

凄い人。)




そんな二人が共鳴すると こんな本になる。

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あ~バムらなきゃ (本家バムの定義には届かないけど。)
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by kotaro7rod | 2007-12-07 08:50